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諸事情や訳ありでお葬式を出したい方

の死は、いろいろな形で訪れます。おおよそ望まない形の御不幸が起こってしまい、お葬式を出さなければならないケースも、非常に多いはずです。

あまり、みんなに知らせたくない。いや、知らせてはいけない、というお葬式、密葬、と俗に言われているお葬式に関して思い悩んでいる方。また、経済的に、どうしても格安で、行って欲しいという方。

当社は、故人様第一ですから、故人様、御家族様の尊厳も、第一でございます。

故人様、ご家族様の状況を案じ、ひっそりと密葬、こじんまりと家族葬を取り行うことも当社は進んで承っております。

これをお読みになってる皆様だけが、特別ではありません。非常に多くの方が同じ境遇に直面し、解決してまいりました。当社も、親身にご協力差し上げています。

先ずは、メール、電話でお問い合わせください。当社は、質問を受けることは致しますが、こちらから必要以上に、いろいろとお聞きしたり、連絡は致しません。

お心が落ち着き、お決まりになるまでお待ち申し上げております。

御質問、お問い合わせする場合は、こちらをクリック

福祉葬・小さい葬


 福祉葬とは、経済的にお葬式を出すのが困難という方、いわゆる生活保護を受けている方、身寄りがない方を対象に致しております。

 市町村の支援により、その保障額や葬儀の規模は決まってはおりますが、ご当家様は、お葬式に関する費用をお出しになる必要は、ございません。(ただし、お布施に関しては含んでおりませんので、ご用意いただくか、お寺とご相談していただきます。また、担当民生委員の方や、福祉課の担当の方の判断、状況に鑑みて福祉の援助が成されますのでご了承ください。

 私も、7人のみのお葬式、立ち会わせていただきました(これは福祉葬ではありませんでした。)。出棺前に御導師が自宅を訪れ、自宅でお葬式をいたします。その後火葬場まで、ゆかりの方々と一緒にお送りし、我々は退出いたしました。2日の行程でした。

 後は、ゆかりの方で、収骨し、ご自宅に戻るなり、納骨いただければよいのです。

 当初はさみしい状況になるかと思いましたが、いえいえ、これは暖かくていいな〜、当家の方もいろいろな気兼ねによる疲れた顔がなく、ちゃんとしたお別れができた、で非常にいい表情でございました。私も、なんか、いいな〜。と、じーんとしたのを覚えています。

 率直に、約20万円のお葬式です。これから、増えるであろう小さなお葬式の例です。

詳しいお話をしたい方は、こちらをクリックでメールでのお問い合わせができます。

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